私のお気に入り、フルラのトートバッグで仕事に挑む!

私が気に入って仕事で使っているカバンは、
フルラの大き目トートバッグです。

取っ手を肩にかけたときにフィットする感じが気に入り、
アウトレットで購入しました。

私は営業職なので持ち歩く書類等も多く、
資料もあるためやはりA4が入るサイズがいいと思い、こちらを選びました。

カバンの中にいつも入れているものは、
資料やファイル、エチケットのためのキシリトールガム、
化粧ポーチ、頭痛薬、PCメガネ、iPhoneとiPad、
500mlのペットボトル、
隠れポーチになっているタオルハンカチです。

これらを毎日持ち歩くので、
ある程度しっかりとした素材と、
重いものを入れても丈夫そうな取っ手、
書類が入るサイズ感でいて、
見た目が大きすぎないサイズの仕事鞄をいつも選んでいるのです。

色味は黒にとても近いこげ茶色です。

というのも、営業職という仕事柄、
仕事の時の格好はいつもスーツかジャケットを着ているため、
見た目がカジュアルではなくかっちりとした雰囲気のカバンを選んでいるからです。

以前は黒いものを使っていましたが、
就活生のような初々しい雰囲気が出てしまうので、
少し味のある大人目のブラウンを選んでみました。

取引先の方などからも好評なカバンなので、
今後しばらくはこちらを使って仕事をしていきたいと思っています。

フルラはのっていませんが、
バッグ選びの際参考にしたのが以下のブログです。
http://www.kennedycommentary.org/

結構沢山のバッグが書かれていて、
それなりの年齢になってからのバッグ選びにはヒントとなる記事があったので、
紹介しておきます。

新入社員の私がガシガシ使えてさりげなく若さを出せるトートバッグ

私は2年前ぐらいに購入したCOLORSのトートバッグを仕事カバンとして愛用しています。

色はネイビーで、持ち手と内側は可愛らしいピンク色でさりげなく若々しい印象を与えれてとても可愛くて気に入っています。

サイズはA4ファイルが入る大きさで中にしきりやポケットはありません。

そのため、ポーチなどに中身を分けて持ち歩き、
カバンの中でものがバラバラにならないようにしています。

具体的に入れているものは財布やエコバック、常備薬、ハンカチティッシュ、折り畳み傘、水筒などです。

バッグの中に小さなトートバッグをバッグインバックとして入れ、
その中によく取り出すものを整理していれておき、
ちょっとした外出にはそのバッグを取り出して出掛けています。

過剰な装飾もなく、とてもシンプルなデザインであるため、
スーツなどにも合わせることが出来ます。

またカバン自体が軽いので重くなりがちな仕事カバンへのストレスも減って使いやすいです。

価格も手頃で置場所も気にせずにガンガン使えるので新入社員の私にはピッタリなカバンだと思っています。

Facebookのみで購入出来るノーブランドのカバンが良い

私は仕事でショップでは売っていないFacebookのみで購入出来る
ノーブランドのカバンを使用することがあります。

このカバンは日本製で、
すべて職人さんが手作りで作ったというカバンです。

大きさはとても大きくて、チワワが2匹ほど入ります。

カラーは深いグリーンでチャックなどがなくて、常に開いています。

ですから、中には色々なものをバッと入れることが出来ます。

書類などを入れるとくしゃくしゃになるため書類などが不要な時にこのカバンを使用して、
中には大きなお弁当や折りたたみ傘、
仕事が終わってフットサルをするための替えの着替えなど比較的大きな荷物を入れています。

本当に色々な荷物が入るので便利です。

そして、雨に濡れても大丈夫なように加工されているので、
革と違って雨の日でも気にせず使用することが出来ます。

ただし、あまりにも色々なものを詰めすぎたために
カバンの型が崩れてしまいました。

そこで型が崩れたカバンを矯正するようなものをカバンの中に入れています。

ラスティカという手作りの皮のカバンで通勤、欠点もあるがお気に入り

私は普段、通勤時で「ラスティカ」
という渋谷にあるショップの手作りの皮のカバンを使用しています。

このカバンは濃い茶色で、
大きさは一般的だと言えるでしょう。

とにかくここでしか買えないデザインで、
チャックで開けるタイプではなくてホックになります。

中には、ノートや書類、本や財布、
時にはタブレットをいれることがあります。

デザインは良いのですが、欠点があります。

まず、すべて革で出来ているため重いです。

そして、革のため濡れるとダメージを受けます。

そこで仮に雨が降った時用のために
カバンにかける黒色のカバーをラスティカで合わせて購入しました。

この黒色のカバーをカバンに入れることがありますが、
このカバーが結構大きくて重いです。

カバンの重さとカバーの重さだけで腕に負担がかかるため
使い勝手は悪いと言えるかもしれません。

しかし、格好良くて人目につくため「それはどこのカバン?」
と聞かれて、それをきっかけに会話につながるので気に入ってはいます。

仕事で使うのであれば綺麗目で尚且つ機能性のある鞄が1番

私が仕事で使っているのは、
coachのトートバッグ型の鞄です。

仕事で使うのであれば、
大切な書類を入れる訳ですから
安く見えるカバンは好ましくないと思い、
丁度良い値段のブランドの鞄にしています。

トートバッグサイズなので、
仕事で使うA4サイズのノートや書類はもちろん、
化粧ポーチや携帯電話、財布や筆記用具を入れてもまだ余裕があります。

ペットボトルのドリンクを入れてやっと丁度良くなるくらいなので気に入っています。

以前にノーブランドの鞄で仕事をしていたことがあるのですが、
上司から「仕事をできるようになりたいのであれば
無理をしてでも鞄は良いものを持つこと。
それだけで相手からの信頼性も変わってくる」と言われ、
それからこの鞄に変えました。

確かに取引先で褒められることも多いですし、
鞄を変える前よりも取引が上手く行くようになったように思います。

仕事用の鞄は、機能性はもちろん上品さも大切なのだと気付かされた出来事でした。

建築設計士のもつA3サイズの図面が入るサイズのカバン

私は建築設計士をしているのですが、
仕事柄A3サイズの図面を持ち歩くことが多いので、
A3サイズの図面が入る大きなカバンを持ち歩いています。

お客様との打合せの際に使えるように
比較的フォーマルな革製のカバンを長年愛用しています。

普段持ち歩いているものは、
A3サイズの図面、筆箱、iPad、三角スケール、メジャー、
名刺入れ、付箋、折り畳み傘、スマホ充電器です。

また、図面への書き込み書き込み用で、
カラーボールペンとカラーペンは欠かせず、
これらのペンについてはいつでもすぐに取り出せるように、
カバンのポケットに常に忍ばせています。

現場の打合せにも当然カバンを持っていくのですが、
現場ではカバンを置かずに持ったまま打合せをすることも多いので、
カバンの持ち手の部分を肩から下げられるサイズのものを使用していると非常に便利です。

建築設計士共通の傾向として、
建築仕上のサンプルや製本図面など比較的大きなものを持ち歩くことが多いので、
容量の大きなサイズのカバンを選んでいる人が多いと思います。

仕事にはOUTDOOR PRODUCTSのグレーのリュック

仕事用の鞄として使っているのが
OUTDOOR PRODUCTSのグレーのリュックです。

アウトドア用のモノですが
大きすぎずに街中でも使用することが出来ますし
何より丈夫なのが魅力と言えます。

またカラーバリエーションが豊富で
沢山の色の中から選ぶ楽しみもあるのがいいと言うことが出来ます。

私の場合は仕事は工場で検査の仕事をしているので作業服があり、
洗濯の為に持ち歩く必要があるので
仕事用の鞄は大きめのリュックが使い勝手がいいと言えます。

それに職場一体が工場地帯でお店とかもあまりないので昼用のお弁当、
水筒持参で行っているのでいろいろ入るリュックが最適。

通常サラリーマンとかスーツを着ている仕事の場合は
やはりスーツに合う鞄といった縛りがあると思いますが、
私は通勤の際にもかなりラフな服装をしているので
ジーンズにスニーカーにリュックといったカジュアルな感じです。

荷物は背中に背負うのが1番体への負担が少ないですし
両手が空くので帰りにスーパーで買物出来るといった利点があります。